magnify
formats

マヤ暦占い

Published on 2015年4月28日 by in 占い

生年月日からその人の生まれ持った性格、使命などを割り出すことができます。マヤの暦は260日で1年とされていて、生年月日からそれぞれ260日のうちのどこかに振り分けられ、その番号をKINといいます。そのKINナンバーから、20種類の太陽の紋章と13個の銀河の音を割り出しその人の産まれ持った特徴を占います。

私自身は講座を受けたり、何人かの人に見てもらったことがあります。生年月日だけから割り出すのに、かなり当たっていてびっくりしました。自分がどういう方向に進むかを考えるときにとても参考になります。

また、マヤ暦占いの面白いところは、友人、家族など関係性も見ることができるところです。自分だけでなく、相手のKINナンバーや紋章を知ることで、どう接するか、どういう関係を築くかヒントになります。本格的なマヤ暦を研究されている方が、企業のアドバイザーとして人事に活用されるていることもあるようです。

マヤ暦占いや電話占いは書籍も出ていますし、簡単なものはインターネットなどでも見ることができるので、是非試してみてください。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
No Comments  comments 
formats

最近気になっている人相占い

Published on 2015年4月28日 by in 占い

私は占いが好きなのですが、最近気になっているのは人相占いです。ネットで自分で調べたり、実際に占い師さんにみてもらうこともできます。
人相占いとは顔のパーツなどから性格や運勢を占います。福耳という言葉をよく聞きますが、耳が大きくて耳たぶが分厚い人はお金持ちだと言われています。確かに成功している企業の社長さんや芸能人の耳は福耳の人が多いような気がします。
私は残念ながら、小さな耳で耳たぶも薄いので福耳ではありません。お金に困ることはありませんが、お金持ちにはならないだろうと思っています。
しかし、手相と同じで人相も変わってくるそうです。年齢とともに耳たぶが少し分厚くなるということも可能なのかもしれません。
あと私は前歯が大きいので、歯についても調べてみました。歯は基本的に小さい方が良いそうですが、前歯は大きい方が吉らしいです。歯並びが良いと一生食べることに困らないとも言われています。
人相は一人一人違いますし、その人の生き方や性格が顔に出てくるような気がします。自分の気になるパーツを占ってみるのは面白いと思いますし、コンプレックスに感じていても、実は吉相だという場合があるかもしれません。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
No Comments  comments 
formats

朝起きたら夢占い

Published on 2015年4月28日 by in 占い

人間は必ず夢を見るなんていいますが大半は朝起きたら忘れてしまいます。でもたまに覚えていて、その内容がなんか変だなぁとか怖いなぁとか思ったりすることもあったりして目覚めも悪いし、なんとなく気分が良くないまま1日を過ごすこともありますよね。夢は頭のなかを整理してるとかなんとかいうし、自分の精神状態が良くないのではと心配になったりします。
そんな時に見るのが夢占いの本やホームページです。例えば猫が出てきたと思ったら猫の項目を探せばどんな暗示かわかるのです。ものだけではなく、行動や感情、場所などにもいろいろな意味があるようで全部調べたら今の自分や今後の自分がどうなっていくのかわかってしまうかもしれませんね。あくまで占いですが。
複数のものが出てきたらそれぞれの項目を見るのですが、たまに意味が真逆のものがあったりするとどちらを信じていいかわからなくて少し困ってしまいます。
信じるにしても信じないにしても、見ているだけで楽しいなぁと思います。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
No Comments  comments 
formats

日本での占いの歴史

Published on 2015年4月28日 by in 占い

占いと一言で言ってもタロット占いや星占い、姓名判断や誕生日占いなど種類も豊富ですし世界各国で独自の占いがあります。
日本にも独自の占いはあり、古くから親しまれてきました。
元々日本の占いのルーツは中国だと言われています。
弥生時代に動物の骨を焼いてその割れ方で占うというやり方で邪馬台国の女王卑弥呼もこの占いを行っていたと言われています。
平安時代に日本での占いは大きく変化して筮竹や算木などを使った占いが発達していきました。
そして鎌倉時代には水晶を使った占いも登場して現代の占いの地盤となるものが確立していきました。
また以前流行っていた占いとしてこっくりさんやエンジェルさんといったものがあります。
降霊術とも呼ばれていますが、大まかにジャンル分けすると占いの分野に入ります。
こっくりさんの場合は紙にはいといいえとひらがなをあ~んまで書き、鳥居の絵を上の方に書きます。
その鳥居に十円玉を置いて指を置き、聞きたいことを質問すると十円玉が勝手に動き出して答えてくれるといったものです。
信憑性はあまりありませんが、十円玉が勝手に動き出すという現象が不思議だった為日本で爆発的に人気が出た時期がありました。
占い自体は根拠の無いものや多くの統計を取った結果などに基づいたものが多いので全て当たるというわけではありませんので、現代では娯楽の一つとして考えてる人は少なくはないでしょう。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
No Comments  comments 
formats

春は占い師の先生との出会いも別れもあるシーズン

Published on 2015年4月28日 by in 占い

度々電話占いを利用しています。そして、電話占いに関しても、春は出会いと別れの季節であったりするのですよね。

どういうことかと言いますと、占い師の先生も3月末をもって、電話占いの登録契約を解除されたりする先生がチラホラいるのですよね。ですから、お別れとなってしまう先生もいるのです。

とくに律儀な占い師の先生ですと、その旨を記したメッセージをくれたりする人もいますね。そしてまた、電話占い自体はしばらくおこなう予定はないものの、普段はどこどこで占いをしているということも、付き合いが長かった占い師の先生は教えてくれたりもするのです。

ですからそのようなメッセージをいただきますと、せつない気持ちにもなりますね。まあ永遠の別離というわけではないのですが、やっぱり頼りにしていた占い師の先生が、私がいつも利用している電話占いのサイトからは抜けるということは、やっぱりさびしいものですよ。

けれども、去っていく人もいれば、新しく入ってくる占い師の先生もいるわけで、新たな出会いはあるわけです。けれども、ご新規の占い師の先生は楽しみな反面、まだ当たるかどうかがわかりませんので、不安半分だったりしますね。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
No Comments  comments 
formats

占いとおまじない

Published on 2015年4月28日 by in 占い

小さい頃は魔女になりたかったです。
魔女に関するティーンズ文庫を読みまくったのが懐かしいですね。
少し恥ずかしいのですが、魔法の杖を自作したこともあります。
そんな私は大人になりましたが、魔女願望は未だに持っています。といっても、箒に乗って空を飛びたいとはさすがに思いませんが。
魔女の嗜みのようなものに「占い」や「まじない」があります。
占いは種類が多数あり、私が目指す魔女は占星術(星の動きを読んだり、ホロスコープを作ったり)というものが主です。本格的に勉強するとなると、時間もかかりますし師を見つけて弟子入りという流れがあるそうです。
しかし、内向的な私には敷居が高い。自己流ですが、本を読んだり、ネットで星の巡りを計算しているサイトを見ている日々です。
「まじない」は呪いと混合されがちですが、負の願いをかけるものではなく、物事を少しだけ良い方向に向かわせるように行います。
厳密なものは日時や方角などが難しいのですが、占星術と同様に少しずつ学んでいます。
占いもまじないも、人の心を道筋を少しだけ後押しするツールのようだと思います。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
No Comments  comments 
formats

天秤座と糖尿病

Published on 2015年4月28日 by in 占い

西洋占星術では各星座ごとに気をつけなければいけない病気があります。その中で天秤座は糖尿病になりやすい星座と言われています。
私の知人二人、天秤座です。天秤座は外交官向きの星座ですが、知人二人もとても人付き合いが上手で、宴会の誘いを断ることは少ないタイプです。だから人気ものです。20代はどちらかというと痩せ型でした。でも30代からお腹が出てきました。交際上手なのはいいのですが、やはり外での食事が多すぎる結果となり肥満気味になってくるのです。それでも運動すれば良いのでしょうが、あまり好きでは無いようです。
結局二人とも40代後半から糖尿の予備軍になっています。西洋占星術師の門馬寛明氏の本にも「天秤座は膵臓の衰弱から生じる糖尿病に注意」とあります。元来そういう素質の体の上に毎日高カロリーなものを食べて過剰に栄耀摂取をしていると、体からすれば糖尿病のサインを出して悲鳴をあげるしかなくなってしまうのかもしれません。
天秤座の方は人と上手に交わりながら楽しく生きていける気質を与えられています。でもあちこち顔を出しすぎてカロリーオーバーにならないように気をつけたほうがよさそうです。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
No Comments  comments 
formats

占いは信じないけど気になります

Published on 2015年4月28日 by in 占い

私はあまり占いを信じていません。
占いの結果に振り回されて、自分の身に降りかかる災難や幸運などをすべて「占いに書いてあった」などと言って、こじつける事をしたくないのです。
だから物事の良し悪しを「大吉」とか「凶」とか、はっきりと文字で示すおみくじは、大嫌い。
運勢を示すその文字に、自分がとらわれ過ぎるのが分かるので。

とはいえ、年末になるといろいろな女性ファッション誌などでとりあげる占い(星座占い)は気になります。
おおまかに、ざっと翌年の運勢が書かれていて、大体どのような感じなのか読んでおきたい気分になります。
特に翌年に新しい仕事をするとか、遠くへ引越しするとか、人生の節目となるようなイベントが控えている場合、自分がどのような方向へ向かっていくのかあらかじめ知っておきたい気はします。

信じてはいないけれど、どんな感じか知りたい。そういったところでしょうか。
必ずしもそうなるとは限らないと疑いつつも、いい事が書かれていたら信じたくなります。

今年の初め、信じていないくせにわざわざネットで今年の仕事運を調べてしまいました。
結果は…自分が決めかねていた事を後押ししてくれそうな事が書かれていました。

がんばってみようかな。今はそんな気持ちでいます。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
No Comments  comments 
formats

オラクルカードで簡単カード占い

Published on 2015年4月28日 by in 占い

最近はいろんな占いがありますが、私のお気に入りはオラクルカードです。いろんな種類のカードがあり、たくさんのカードの中からひいて占います。天使たちの絵が書かれているものから、日本の神様が書かれているもの、ハワイに特化したもの、抽象的な絵が書かれているものなど様々で発売されているものだけでもかなりあります。

イベントなどで、仕事としてカードを使って見てくれる方もいますが、ほとんどのものが丁寧な解説付きなので、カードさえ買えば自分で占うことができます。

なにか、ちょっと迷った時、メッセージがほしい時などに一枚ひいたりすると、面白いです。偶然なのか、何日か連続で同じカードがでてきたりすることもあり、結構信じています。

3枚引いて、過去、現在、未来をみることなど、枚数、ひき方などによっていろいろな使い方ができるので、1セット持っていると重宝します。

また、たまにプロの方に見てもらうと、的確に自分ではわからないところを伝えてくれたりするので、そういうのもたまにはいいです。まだ、使ってみたことがない人は、書店にもあるので是非探してみてください。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
No Comments  comments 
formats

私の好きな占いについて

Published on 2015年4月28日 by in 占い

占いにも色んな種類がありますよね。

私は占いが大好きなので色んな占い雑誌を見たり、時々自分でやってみることもあります。
私の好きな占いは、四柱推命、六星占術、西洋占星術、紫微斗数、数秘術などです。

自分でやってみて一番ハマったのは西洋占星術でした。一般的に知られている太陽星座だけでなく、本来の自分の性質が表れる月星座や、恋愛傾向を見る火星や金星星座などを調べていると、自分や周りの人を占っても、これがなかなか当たっており、とても興味深いのです。
また、相性はホロスコープを作成すれば、その自分の星座と相手の星座の角度から調べることもでき、やってみるととても面白いです。
ちなみに、ホロスコープは無料で作成してくれるサイトもあります。

四柱推命は無料のサイトで占ってもらったり、占い師さんに見てもらったりもしましたが、こちらも私のことを知っていたのではと思うほどよく当たっていたので、興味深いです。

六星占術は本で読みましたが、性格などはもちろん、運気などもすごく当たる気がするので、結構参考にしています。

紫微斗数は無料サイトであまりに当たっていたので、こちらも本を購入して自分で勉強しました。奥が深すぎて挫折しましたが、当たっているのでやってみるととても面白いです。

数秘術は性格などが当たっている気がするので、こちらも参考にしています。

そのような感じで色々手を出してきましたが、なんだかんだ言って当たろうが当たらまいが、占い自体がすごく楽しいので大好きです。
興味のない人もお遊び感覚でネットの無料占いを試してみると、意外とハマるかもしれませんよ。
上記の占いは本当におすすめなので、ぜひぜひお試ししてみてほしいです。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
No Comments  comments 
© マヤ暦占いで運勢が分かる? マヤ暦占いに迫る
credit